洗体体験 | 風俗の中でもマッサージに特化・洗体エステとは

洗体体験

店内に入る。店内は、普通の一般的なエステ店に近い装飾品だった。明るく、豪華でエレガント、本当に風俗?と思ってしまうような世界だった。
さがて、セラピストの女性が来て、少し問診を行いその中で基本タッチは無しということの禁止事項を聞いて、コース選択は、俺は友人の少しのカンパによって、少し贅沢なコースをしてもらうことにした。
紙パンツを履いて待っていると、早速体を流して洗体マッサージを行うというのだ。少し早くないかい…俺は心の中でそう思った。
洗体エステといっている以上、このサービスの容量を大きくして欲しいと思っていた。
スケスケの服をまとっているセラピストの女性が、きめ細やかな泡を作っていて、うつぶせで横になっている俺の体、全身にいきわたる様に細く柔らかい指で、引き詰めていってくれた。
「これはまるで、ソープにいるような実感」そう思うのは時間の問題だったというぐらい、綺麗に全身が泡に包まれてしまった。圧巻だったのはこれからであった。
スケスケの服脱いだセラピストの女性がが、水着に近いような格好になって、完全に密着しながらマッサージをしてくれるのだ。
「これは本当にソープのマットに近い…すごく気持ち良いと感じてきてしまった」
不覚にもたくさんの泡に包まれながら、気持ちが高ぶってき過ぎたとこで時間になり洗体マッサージは終わった。
もう少し楽しみたかったという思いはあったが、まだこれはほんの序章に過ぎなかった。